60代の足がつる、わたしが続けている予防の工夫
夜中に、足がつって、目が覚める。60代になって増えた、こむら返り。いま65歳のわたしが、続けている、予防の工夫を、体験としてお伝えします。水分、ストレッチ、体を冷やさない工夫。あくまで個人の体験ですが、同じく足がつる方のヒントに。受診を考える目安も書きました。
YOBANASHI — 夜話
楽しみ・ひとり時間
60代の足がつる、わたしが続けている予防の工夫
友人関係
連絡が途絶えた友人と、20年ぶりに再会した話
熟年離婚
卒婚の始め方、夫婦で決めた5つのルール
楽しみ・ひとり時間
60代の耳の聞こえ、わたしが気をつけている3つのこと
夫婦
定年後、夫が病気になった時、わたしが支えたこと
← よこにスワイプ →
場面別に一気に整理
💬 みんなの夜話 — 匿名で悩みを打ち明けて、同じ夜の誰かと話せる場所
夜中に、足がつって、目が覚める。60代になって増えた、こむら返り。いま65歳のわたしが、続けている、予防の工夫を、体験としてお伝えします。水分、ストレッチ、体を冷やさない工夫。あくまで個人の体験ですが、同じく足がつる方のヒントに。受診を考える目安も書きました。
友人関係
若い頃、いちばん仲のよかった友人と、ささいなことで連絡が途絶えて20年。65歳のわたしが、ふとした偶然から、その友人と再会した日のこと。途絶えた理由、再会の緊張、そして20年の空白を越えて戻った友情を、ゆっくりお伝えします。疎遠になった友人がいる方へ。
熟年離婚
離婚はしないけれど、お互いに自由に暮らす『卒婚』。65歳のわたしの友人夫婦が、卒婚を始めるときに、二人で決めた5つのルールを、お伝えします。生活費、住まい、連絡、子どもへの説明、見直しのタイミング。後悔しない卒婚のために、公的な情報と一緒にまとめました。
楽しみ・ひとり時間
60代になって、テレビの音が大きいと言われたり、聞き返しが増えた、いま65歳のわたし。耳の聞こえと向き合うために、わたしが気をつけている3つのことを、体験としてお伝えします。早めの耳鼻科受診、聞こえやすい環境づくり、補聴器への考え方。受診の目安も書きました。
夫婦
定年から2年、夫が大きな病気で入院・手術。65歳のわたしが、夫の看病と、自分の心の支え方に、向き合った半年。妻として何ができたか、夫婦の関係がどう変わったか、自分が倒れないために気をつけたことを、ゆっくりお伝えします。配偶者の病気に向き合う方へ。
熟年離婚
勢いで離婚せず、1年かけて準備してから離婚した、65歳のわたしの友人。お金の把握、住まいの確保、年金分割の確認、仕事探し、心の準備。後悔しない熟年離婚のために、友人が1年でした準備を、公的な情報と一緒にお伝えします。熟年離婚を考え始めた方へ。
姑・嫁
義母が亡くなって、わたしが受け継いだものは、財産でも、立派な品でもなく、台所にあった一つのぬか床でした。50年もののぬか床を、嫁のわたしが引き継いで、毎日かき混ぜる。その手のひらに伝わる、義母の50年。受け継ぐということの意味を、ゆっくりお伝えします。
友人関係
40年来の親友と、政治や生き方の話で、意見が合わなくなった65歳のわたし。距離を置くべきか、それでも付き合い続けるべきか、悩んだ末にたどり着いた、長年の友人との『違いを抱えたまま付き合う』方法を、ゆっくりお伝えします。同じように友人関係に悩む方へ。
相続
親に借金があるかもしれない。でも財産も残したい。そんな時の選択肢が『限定承認』です。65歳のわたしが、父の相続で限定承認を検討した経験から、単純承認・相続放棄との違い、手続きの流れ、注意点を、公的な情報と一緒にお伝えします。相続の方法で迷う方へ。
姑・嫁
義母を、義姉と二人で看取ってから1年。35年ぎくしゃくしていた義姉と、わたしの関係は、義母を結び目に、深まりました。でも、その結び目だった義母が、いなくなった今、義姉との関係は、また少しずつ変わっています。看取りの後の、義姉との新しい距離を、ゆっくりお伝えします。
1 / 22 ページ(全212話)