楽しみ・ひとり時間
眼瞼下垂のセルフケア、60代妻が試した目元体操3つ
62歳のとき、まぶたが重くて視野が狭くなっていることに気づきました。眼瞼下垂と診断され、手術前に試した3つの目元体操を、3年続けてみた記録です。改善の目安、医師の助言、いつ手術を考えるかの判断ポイントも、65歳の今、整理してお伝えします。
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子育てが終わって、夫の定年が近づいて、介護が落ち着いて——ようやく自分の時間が戻ってきた60代以降。一人旅、バスツアー、趣味、カルチャー、自分のために使うお金と時間の話。
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62歳のとき、まぶたが重くて視野が狭くなっていることに気づきました。眼瞼下垂と診断され、手術前に試した3つの目元体操を、3年続けてみた記録です。改善の目安、医師の助言、いつ手術を考えるかの判断ポイントも、65歳の今、整理してお伝えします。
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65歳のわたしと、夫の2人世帯。10年後、75歳のわたしたちが受け取る年金は、いくらになるのか。物価上昇を考えると、本当はいくらの生活費が必要なのか。ねんきんネットと、公的な統計をもとに、実際に計算した数字を、お伝えします。不安より、まず数字。
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65歳のわたしの家に、銀行通帳が3冊ありました。給与振込口座、生活費引き落とし口座、貯蓄口座。年に1回も開かない通帳もあって、月の手数料だけが引かれていく状態。金曜の朝、思いきって整理を始めた1ヶ月の記録と、最終的に通帳を1つにまとめるまでの判断を、お伝えします。
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65歳のわたしが、東洋医学のセミナーで教わって、3年家で続けている『3つのツボ』を、図解はないですがイメージとともに丁寧にお伝えします。胃の重さ、肩こり、足の冷え、それぞれに効くと言われるツボを、1日5分の自分ケアとして取り入れた記録です。
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62歳から10年続いていた慢性腰痛が、認知行動療法を3ヶ月続けて、明らかに変わりました。痛みの強さが3割減り、夜の眠りが深くなり、何より『痛みへの不安』が減りました。整形外科と並行して受けた認知行動療法の中身、費用、効果を、66歳のわたしの実体験で正直にお伝えします。
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65歳。これからの15年、20年をどう生きるか、ふと不安になる夜があります。そんな夜、わたしを支えてくれる3つの言葉を、本やお寺で出会った時のエピソードとともにお伝えします。新しい言葉ではなく、昔からあった言葉が、60代になって初めて、わたしの心に届きました。
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65歳のわたしが、退職金の一部で新NISAを1年前から始めました。月3万円のつみたて、商品の選び方、夫の反対、含み損が出た2024年秋、1年後の今思うこと。投資未経験の60代女性が、新NISAを始めるかどうかの判断材料になればと、正直に書きます。
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62歳のとき、更年期後の不調で漢方を始めました。3年使い続けて、わたしには合っていると感じた3つの漢方薬を、漢方医に相談した経緯と、効いたと感じる症状、合わなかったケースもあわせてお伝えします。漢方は人によって合う・合わないが大きいので、必ず漢方医にご相談を。
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息子夫婦の子どもが、小学校に上がってから、わたしと会う頻度がぐっと減りました。月に1回は来ていた孫が、3ヶ月に1回になり、半年に1回になりました。最初は寂しさだけで動けなかったわたしが、半年かけてたどり着いた、孫との新しい距離感の話です。
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60代女性は閉経後のホルモン低下で、骨密度、血圧、骨格、視力、認知機能のそれぞれが急に変化しやすい時期と言われています。市の健康診断だけでは漏れる5つのチェック項目と、自治体無料・低額で受けられる方法、そして異常があったとき次に何をするかを、65歳のわたしが整理しました。
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