姑・嫁
義姉との関係、母を見送った後の新しい距離
義母を、義姉と二人で看取ってから1年。35年ぎくしゃくしていた義姉と、わたしの関係は、義母を結び目に、深まりました。でも、その結び目だった義母が、いなくなった今、義姉との関係は、また少しずつ変わっています。看取りの後の、義姉との新しい距離を、ゆっくりお伝えします。
姑・嫁
義母を、義姉と二人で看取ってから1年。35年ぎくしゃくしていた義姉と、わたしの関係は、義母を結び目に、深まりました。でも、その結び目だった義母が、いなくなった今、義姉との関係は、また少しずつ変わっています。看取りの後の、義姉との新しい距離を、ゆっくりお伝えします。
熟年離婚
65歳のわたしの周りには、熟年離婚のあと、それぞれ違う道を選んだ女性が3人います。再婚した人、事実婚を選んだ人、ひとりを選んだ人。3人の選択と、その後の暮らし、わたしが見て感じたことを、ゆっくりお伝えします。離婚後の人生を考える、同じ世代の方へ。
介護
88歳の母の在宅介護に、1年で、いくらかかったか。65歳のわたしが、実際に、記録した1年分の介護費用を、内訳とともに、公開します。介護保険サービス、おむつ代、医療費、介護タクシー。費用を抑える工夫、使える制度も、公的な情報と一緒にお伝えします。親の介護費用に不安がある方へ。
楽しみ・ひとり時間
60代になって、目の疲れや、見えにくさが、気になり始めた、いま65歳のわたしが、続けている、3つの目の習慣を、体験として、お伝えします。目を休める、定期的な眼科検診、明るさの工夫。あくまで個人の体験ですが、同じく目が気になる方のヒントに。眼科を受診すべき目安も書きました。
姑・嫁
結婚以来30年、わたしと夫は、年に2回、義実家のお墓参りを、続けてきました。最初は、気の進まなかったお墓参りが、30年で、わたしにとって大切な時間に変わった話。義両親への思い、夫婦で続ける意味、そして義母が眠るようになった今を、ゆっくりお伝えします。
熟年離婚
熟年離婚は、切り出す側だけでなく、ある日突然、切り出される側もいます。65歳のわたしの友人が、35年連れ添った夫から、突然、離婚を切り出されました。そのショック、立ち直るまでの2年、そして友人がたどり着いた今を、ゆっくりお伝えします。同じ立場の方へ。
友人関係
65歳のわたしが、遠くに住む親友と、月1回、手紙のやりとりを、始めました。メールやLINEではなく、あえて手書きの手紙。3年続けて気づいた、手紙だからこそ伝わるもの、書く時間の豊かさ、友情の深まりを、ゆっくりお伝えします。同じ世代の女性に、新しいつながりのヒントとして。
相続
65歳のわたしが、終活の第一歩として、エンディングノートを、書き始めました。何を書くのか、どこで手に入れるのか、遺言書との違い、書いてみて気づいたこと。終活を、難しく考えず、自分と家族のために始める方法を、公的な情報と一緒に、お伝えします。終活を考える方へ。
楽しみ・ひとり時間
60代で、血圧が高めと言われた、いま65歳のわたしが、3年続けている、毎日の血圧記録の習慣を、体験として、お伝えします。測り方、記録の付け方、医師に見せるときの工夫。あくまで個人の体験ですが、同じく血圧が気になる方の、ひとつのヒントになれば。受診や服薬の考え方も書きました。
姑・嫁
義母が亡くなって、初めて迎える、お盆。初盆(新盆)の準備を、嫁のわたしが、中心になって、進めた一週間。何を用意し、誰を招き、どう過ごしたか。義姉と協力した準備、当日のこと、嫁として感じたことを、ゆっくり、お伝えします。同じく初盆を迎える方へ。
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