ヨバナシ —女たちの秘密会議

#体験談 128話

楽しみ・ひとり時間

60代の物忘れ、認知症との違いをどう考えたか

65歳になって、物忘れが増えた、わたし。これは、ただの加齢なのか、認知症の始まりなのか、不安になった時期がありました。母の認知症を見てきた、わたしが、加齢の物忘れと認知症の違いを、どう考えたか。あくまで体験として、公的な情報と一緒に、お伝えします。受診の目安も書きました。

#60代 #物忘れ #認知症

夫婦

夫の定年後、わたしの実家との距離が変わった話

夫が定年退職してから、わたしと、わたしの実家(母と弟)との距離が、変わりました。現役時代は、夫に遠慮して、なかなか帰れなかった実家。定年後、夫が、わたしの実家に、心を開いてくれた、その変化を、ゆっくり、お伝えします。同じく、夫と実家の関係に悩む方へ。

#60代 #定年後 #実家

友人関係

友人と二人で行った1泊旅行、65歳の小さな冒険

65歳のわたしが、友人の智子さんと、二人だけで、1泊2日の温泉旅行に、行きました。夫や家族から離れて、女友達と二人で旅行するのは、結婚以来、初めて。計画の楽しさ、温泉での語らい、65歳で見つけた新しい自由を、ゆっくり、お伝えします。同じ世代の女性へ。

#60代 #友人 #旅行

楽しみ・ひとり時間

60代の不眠、わたしが試した5つの入眠の工夫

60代になって、夜中に目が覚めるようになった、いま65歳のわたしが、暮らしの中で試した、5つの入眠の工夫を、体験として、お伝えします。光、体温、就寝時刻、日中の過ごし方、寝る前の習慣。あくまで個人の体験ですが、同じく眠りに悩む方の、ひとつのヒントになれば。受診の目安も書きました。

#60代 #不眠 #睡眠

姑・嫁

義姉と二人で、母を見送った、最後の一週間

夫の母(姑)が、89歳で、旅立ちました。最後の一週間、わたしと、義姉(夫の姉)は、二人で、交代しながら、姑のそばに、付き添いました。35年、ぎくしゃくしていた、義姉とわたしが、姑の最後の一週間で、初めて、ひとつになれた話を、ゆっくり、お伝えします。

#60代 #姑 #義姉

友人関係

友人が病気になった、わたしができた3つのこと

65歳のわたしの、大切な友人が、大きな病気で、入院しました。何もできない自分に、もどかしさを、感じながら、わたしが、友人のために、できた、3つの小さなこと。励ましの言葉ではなく、そっと、寄り添うこと。同じく、友人の病気に、向き合う方へ、わたしの体験を、お伝えします。

#60代 #友人 #病気

楽しみ・ひとり時間

60代の便秘、わたしが見直した5つの生活習慣

60代になって、便秘が、ひどくなった、いま65歳のわたしが、2年で見直した、5つの生活習慣を、お伝えします。水分、食物繊維、運動、トイレの習慣、市販薬との付き合い方。それぞれの効果、わたしの感想、便秘で病院に行く目安、公的な情報源を、丁寧にまとめました。

#60代 #便秘 #健康

介護

母の認知症の診断、家族で受け止めた3日間

88歳の母が、認知症と、診断されました。診断の日から、家族で、それを、受け止めるまでの、3日間。65歳のわたしと、弟、そして母自身が、それぞれ、どう、向き合ったか。ショック、戸惑い、そして、受け入れまでの、心の動きを、ゆっくり、お伝えします。同じ立場の方へ。

#60代 #認知症 #診断

夫婦

定年後、夫の趣味が増えてわたしが感じたこと

夫が定年退職して3年。最初は、家でゴロゴロしていた夫が、釣り、家庭菜園、写真と、次々に、趣味を、増やしていきました。最初は、戸惑い、ちょっと、寂しさも感じた、わたし。3年で、わたしが、夫の趣味と、どう、向き合ったか、夫婦の新しいかたちを、ゆっくり、お伝えします。

#60代 #定年後 #趣味

友人関係

友人と始めた朝の散歩、続いた1年の話

65歳のわたしが、友人の智子さんと、朝の散歩を、始めて、1年。最初は、ひとりでは、続かなかった散歩が、ふたりだと、こんなに、続くものか、と、驚きました。ふたりで歩いた1年で、変わったわたしの心と体、友情の深まりを、ゆっくり、お伝えします。

#60代 #友人 #散歩

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