相続
相続登記の義務化、実家を相続したらまずやること
2024年4月から相続登記が義務化されました。親の家を相続したのに名義変更を放っておくと、過料の対象になることも。65歳のわたしが、実家を相続して登記するまでに調べたこと、必要な書類、手続きの流れを、体験からやさしくお伝えします。実家の相続で悩む方へ。
#60代 #相続 #相続登記
相続
2024年4月から相続登記が義務化されました。親の家を相続したのに名義変更を放っておくと、過料の対象になることも。65歳のわたしが、実家を相続して登記するまでに調べたこと、必要な書類、手続きの流れを、体験からやさしくお伝えします。実家の相続で悩む方へ。
相続
母から相続した実家を、空き家のまま放置するか、悩んだ65歳のわたし。空き家問題のリスクを知り、3つの道(売る・貸す・活用する)を、ぜんぶ検討しました。それぞれのメリット・デメリット、わたしが最終的に選んだ道を、公的な情報と一緒に、お伝えします。実家の相続に悩む方へ。
夫婦
夫が定年退職してから、わたしと、わたしの実家(母と弟)との距離が、変わりました。現役時代は、夫に遠慮して、なかなか帰れなかった実家。定年後、夫が、わたしの実家に、心を開いてくれた、その変化を、ゆっくり、お伝えします。同じく、夫と実家の関係に悩む方へ。
相続
母が亡くなったあと、姉妹で実家を売却して、3年が経ちました。実家がなくなった寂しさを、わたしと妹で、ある方法で埋めています。それは、年に1回、ふたりで集まる『お母さん記念日』を、作ったこと。実家の代わりに、姉妹で築いた、新しい家族の場所の話を、お伝えします。
相続
母が亡くなって2年。空き家になった実家を売るか残すか、わたしと妹で決めなければなりませんでした。築55年の家、3,000枚の家族写真、母の遺品、わたしと妹の思い出。ある夏の1日、わたしたちは実家のリビングで朝から夕方まで話し合い、ひとつの結論にたどり着きました。姉妹で決めた『売る』までの記録です。